自分なりに希望の霊園をまずはまとめましょう

予算の上限を予め決めておくことは非常に大切なので、しっかりと確認をしておきましょう。
ですので、まずは「これ以上は出すことが出来ない」という支払いの上限を決めておくことが大切です。霊園が位置している希望の地域の目安をまずは決め、大体どこの地域にお墓を求めたいのかを考えておきましょう。
「遠くても○○くらいの距離まで」というアバウトな考え方で良いかと思います。宗教ですが、決まった宗教を持っているのでしたらそれをまずは明確にしておくことが大切です。
霊園や墓地によっては、宗教に制限のある場合があり、また一般的に、寺院墓地はお寺の檀家のための墓地となっていますので、檀家になることが前提のケースが多いのです。 一生に一度買うか買わないかという霊園ですが、もし買うとなった時すぐに対応することが出来ますか?
意外と霊園に関する知識を知らない人が多いのでまずはしっかりと基礎知識を頭に入れておくようにしましょう。



自分なりに希望の霊園をまずはまとめましょうブログ:20年01月21日

人前に出て、何かをする。
出来ることを、披露する。
自分のことを、評価する。

今となれば当たり前のことなのに、
あたしは、いちいち心の中で引っかかります。

外から見ればそんな風に感じないかもしれないけれど、
あたしの心の中は、常に葛藤の嵐であり、
それを越えての行動なので、
見えているよりも負荷がかかっていることが多いんですよね。

あたしの中に流れている、
親父の血と母の血は、
あたしと言う一人の人間、女性を形作り、
あたしもまた流れを繋いでいく…

あたし…という存在が自分がどう思おうと、
周りには少なからぬ影響がある…

だけど、自分を感じ、表現しようとしたときに、
未だに足枷になっているのが
「女の子だから…」と言う「呪文」なんです。

しかし、あたしが男の子だったら
きっと「男の子なんだから」になり変わっていたのだろうな。
いずれにしろ、同じなのかもしれないのですが…

しかし、我が家の二人のむすこはあたしから生まれ、
一緒にいるのが長いので、あたしの影響が色濃いはずなんですが、
これがまた…

あたしは自分自身の経験から、
「男の子だから」と言ったことは
まずないと思うんですが…

男だから、女だから、
…ということはあまり意識しておらず、
一つの個性くらいに思ってきたし、今もそのはずです。

しかし、しかし!
我が家のむすこ達と来たら、
世に聞くオトコ達の言動をするのです。

まず、返事をしない。
顔を向けるだけとか、頷くだけとか…
全く何を考えているのかさっぱりわからない!

で「返事をしなさい」と言うと
逆ギレされることも…

言わなければ解らないことって
あたしはたくさんあると思うんですけどねぇ〜

世の男性の読者様、
どうお考えになられますか?